ロン毛になるまで

2019年7月~2020年3月までの、1年と8ヶ月間。ロン毛になるまで を記録しました。ロン毛にするコツは、伸びるのを待っちゃダメ。髪の毛のことを忘れて、中途半端な長さの髪の毛を上手くまとめて日常生活を送るしかありません。途中で髪の長さを整えるために軽く美容室に行くとか流暢なことはやらない方がいいです。 それでは、前回までのロン毛になるまでを振り返って、今回の1年7ヶ月でどのくらい伸びたのか振り返っていきましょう! 2019年7月スタート。 1ヶ月経過した、2019年8月。自分で、トップを残してサイドを短く刈り上げた。 それから、半年ほったらかし。2020年2月。 さらに3ヶ月ほったらかし。2020年5月。 さらに4ヶ月ほったらかし。2020年9月。 それから、さらに半年伸ばしっぱなし。2021年3月。これで、髪の毛を伸ばしは始めて1年と8ヶ月です。

メンズロン毛

髪の毛を3年間伸ばしっぱなしにしてみた。

これから髪の毛を伸ばそうと思っている人のために、一体、どれくらいの期間かけて、どれだけの髪の毛が伸びるのかの参考になればと思い、ブログしようと思う。とりあえず、坊主から髪の毛を3年間放置してロン毛にしてみた。 ロングに伸ばしてみて分かったのは、天然パーマと違うけど、オイラの髪の毛はかなりうねりがあって汚いってこと。40代のおばさんの髪みたいにバサバサしている。 髪の毛も薄めなので、いつでもスキンヘッドでも坊主でも戻すこともできるが、当分はミディアムボブくらいにカットしてまた髪の毛を1年くらい放ったらかしにしようと思う。 坊主・短髪と違うロン毛のいいところは、やりっぱなしでいいとろだ。美容室や床屋に行かなくていいし、寝ぐせも気にならない髪を結んだらすぐに出かけられる。髪の毛をドライするのは少しだけ大変だけど、散髪しなくて良いところがとても気に入っている。 坊主のときは毎週自分でバリカンで散髪していたし、短髪にしたら月1くらいでで床屋に行かないといけない。結べるくらいの長さのロン毛がオススメ。髪の毛が少し薄くなってきても、結ぶと意外とハゲが隠れて便利。