College Tag

無印良品のノートの紹介。ルーズリーフが嫌いだから、MUJIのノート使ってるんだけど、時々プロフェッサーが今日のアサインメントを提出しろって言ってくるんだけど、そんなとき、ルーズリーフじゃないオイラはノートを破って提出するしか無い。それが、無印良品のノートなら元に戻るんです。...

大学生は一足早くハッピーウィークエンドに入りました、お疲れ様です、TKです。さて、オイラはマブダチのバーニーとジャマイカンフードを食べて、近況報告・バーニーの恋愛相談とかして、早々と帰宅。 一方バーニーの方は、「彼が全然電話をくれない。夏休みのドミニカ旅行に私とじゃなく、友だちと行きたい。だって。もう私たち別れる寸前だわ」と、いつもと同じことを言ったかと思ったら、さっきテキストが来て「これから彼と会ってくる♡」だって。 そんな恋愛に夢中の彼女だけど、クラスでは常にトップ。テストはいつも90点台。尊敬する。オイラが「バイオロジーの勉強についていけない」って相談したら、「日本語の教科書を買ったらどう?」とか「今度ペーパーを提出する前に私が添削してあげる」とか、超いいヤツなんです。 アメリカの大学は入学より、いかにいい成績をとって卒業するかが今後の人生を大きく左右する。だから、みんなものすごく勉強するし、毎週のように行われる小テストやペーパーなどの課題に精を出す。 本当につれーぞ。平均点にもよるけど、大体、90点以上がA、80点以上がB、70点前後がC、60点を下回るとFらしい。本当に彼女からは学ぶことが多い。彼女はメディカルスクールに入学するためにAグレードが必要なんだ。 勉強の秘訣を彼女から聞いたら、バイオロジーやケミストリーのような難しい科目は毎日教科書を開いて、勉強するんだって。そして、平日は全ての時間を勉強に費やし、週末の金土は計32時間ナースとして働く。やっぱり、高得点をとれる人って、人一倍努力しているんだね。 アメリカ人がFグレードをとったら死を宣告されたような気分になるだろうが、オイラみたいに英語でバイオロジーを学んでみてわかったんだけど、Cを取るのも大変。。。明日からアルバイトのスケジュールもバーニーにアドセンスをもらったように週末だけにしたらか、しっかり勉強しなきゃ。。。...