2010年のアメリカ映画、世界で5億人の会員がいるSNSの最大手Facebookを創設したマーク・ザッカーバーグらを描いたドラマ映画『ソーシャル・ネットワーク』を観てきた。マーク・ザッカーバーグは私の一つ下の1984年生まれということもあり興味津々…
とりあえず日曜の早朝からTOHOシネマズ六本木へ向かう。
席は公開日にもかかわらず朝一ということもあり
1/3程しかうまっていなかった。


1日経過して内容は忘れちゃったが、確か仲間との訴訟がストーリーの軸となり話が進んでいく。見終わっての感想としては、ハーバード大学とかマーク・ザッカーバーグとか世界が違いすぎると思った。ボストン大学で「勉強する意味ないだろ。」ってザッカーバーグが言ってたぞ。天才の世界だわ。
なんやねんアルゴリズムって?それしたら痩せたりするやつか?
好きなシーンは?
ハーバード大学の学長と双子の兄弟のやりとり
「ハーバードの学生がやるべきなのは他人に雇ってもらうことではなく、仕事を創造することだ」という学長の言葉。これ大事。むろん私は雇って貰う側www。
ザッカーバーグが学校が終わったら走って家に帰るシーン
オタクあるある
私はfacebookをRSSにしか使っていないが
大学生にとってはfacebookって本当に便利だろうなぁ。
見終わってからはあまり好きになれないfacebookを少しわ好きになったかも。
無論これからもblogとtwitterがメインで時々facebookでいきます。
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