アメリカでは日本のように男性がお洒落をすることはほぼ無いので、気を使うところというか、お洒落するところは個人的にキャップとスニーカーだと思います。...

Jacob Riis Park ジャーナリスト、写真家で貧しい労働者階級の生活にフォーカスした Jacob Riis からとったもの。その当時の貧しい労働者階級が家から近く、バスや電車を使ってすぐに行けて、レジャーを楽しめるようにと、作られたものなのだ。...

先日、DSMとNew Balanceのコラボスニーカーが発売されたので購入した。いつも履いているNew Balance 990と違ってMade in Vietnamにもかかわらず価格が$180もする。コラボじゃなかったら定価$80程度のクオリティーだが、そのデザインと発想、少数生産に惹かれて購入。 Sent from my iPhone...

今回利用した航空会社はJAL。他社航空会社では、2014年にエールフランス、2016年にANAで日本に帰ったときは一度のフライトで3食くらい出ていたのが、今回のJALの機内食では2食しか出てこなかった。航空会社を選ぶときはフランスとかアメリカとか羽振りのいい航空会社に限る。食事の質もボリュームも違う。...

映画『ちょっと今から仕事やめてくる』は、「ブラック企業で働いて自殺するくらいならやめていいんだよ。生きてりゃなんとかなるんだよ。」的な内容で、今の日本に合ったテーマでこれだけの低予算でまあまあおもしろい映画になっている。個人的には、70点くらいだ。邦画は日本滞在期間中しか観られないので、お金を払って観る価値はあると思った。...

なんかスニーカーの世界ってソールの新素材だったり、全てニットで作ったりと、すごく進化しているだね。こんだけ種類があると、選択するのにお金と時間がかかっちゃうけど、Takablo の読者は黙って new balance 990 か 1300 で決まりです。...