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オンラインストレージってこんなにあった

Google Drive vs. Dropbox, SkyDrive, SugarSync
Google Drive, Dropbox, SugarSync, Insync, LogMeIn Cubby, Apple iCloud, SkyDrive, Mozy Stash, SpiderOak, AVG LiveKive, Wuala by LaCie, Box, Syncplicity, Head to head, Liner notes,

わかりやすいDropboxの歴史

Dropboxの成功の歴史を一枚の絵にまとめたインフォグラフィック
Dropboxといえば日本でもおなじみの大人気オンラインストレージサービス。Y Combinator出身で最も成功している新興ウェブサービスの1社としても知られるDropboxの様々な情報を今回はインフォグラフィックにまとめてみました。

Windowsが嫌いなので”LiveSkyDrive”は無視する

Dropboxを超える!? Office連携など多彩な機能を備えた新生「SkyDrive」
自分のPCへアクセスする機能やOffice連携といった機能は他のサービスよりも魅力的。特にOffice連携はマイクロソフトが提供するサービスならではということもあり、SkyDriveの大きなメリットとなるだろう。

利用規約がクソだとGoogledriveが嫌われている件

異常すぎるGoogle Driveの利用規約
(Google Driveの利用規約)当社サービスにコンテンツをアップロードすることにより、あなたは当社及びその提携先が世界中の国においてそれらを利用し、ホストし、保存し、再利用し、訂正し、派生コンテンツを制作し、転載し、公開し、上演し、陳列し、配布することを認めたものとします。上記の利用は当社サービスの運営と宣伝、改良のために限るものとしますが、たとえあなたがこのサービスの利用をやめても、当社はあなたのコンテンツを利用するライセンスを保持するものとします。

オンラインストレージ大手の詳細比較

Google Drive 対 Dropbox、SkyDrive、iCloud 詳細比較チャート
対象は Google Drive のほか Dropbox 、 SKyDrive 、ややモデルが異なる iCloud。初期容量や追加容量ギガ単価、デスクトップとのフォルダ同期など単純に比較しやすい機能は表にまとめつつ、OS との深い連携や特定サービスとの統合など、横並びにしがたい部分は末尾の備考に記しています。

オンラインストレージ各社の無料分を比較

無料ストレージ 比較・まとめ Google Drive、Dropbox、Yahoo!ボックス、iCouldなど
基本的な機能(無料ストレージの容量、有料ストレージサービスの価格、モバイルアプリの有無、PC連携)に絞って、Google Drive、Dropbox、マイクロソフトSkyDrive、Naver Nドライブ、Yahoo!ボックス、Amazon Cloud Drive、アップルiCloud、Boxの8つの無料ストレージサービスをまとめて比較しました。

お金じゃないのよ!目的でストレージを選べ

目的別、厳選3つのオンラインストレージの使い分けまとめ
批判するわけじゃないんだけども、7日で期限が切れるものとか、ダウンロードしない期間が続くと期限が切れてダウンロードできなくなるようでは、とてもじゃないがハードディスク代わりにはならない。実際利用規定を調べてみるというだけでも、ちょっと大変な作業。そこで、なにも考えずにとりあえずおすすめどれなのよという人向けのエントリを作る事にいたしました。
無期限にデータを保存するならドコ?オンラインストレージ比較
半永久的に無期限にデータを保存できるところのみをピックアップし、一覧表にまとめました。今回はいろいろなフォーマットを保存できるストレージサービスをターゲットにしているため、写真データのみを保存できるオンラインアルバムを含めていません。

Googledrive VS Dropbox

ついに登場したGoogle ドライブの実力は? Dropboxと徹底比較
料金のお得感ではGoogle ドライブに軍配、ただしDropboxは友人招待で容量増も!ファイルをPCやオンラインで同期する形式のオンラインストレージサービスは現在流行している分野であり、さまざまなサービスが存在する中でもDropboxがその代表的な存在だ。この分野で後発となるGoogle ドライブがどのような機能を搭載しているのか、Dropboxと比較しながらその利便性をレビューする。

GoogleDriveとDropbox比較してみた
容量や有料プラン、その他要素がどのように違うかをある程度まとめてみました。これだけ見ると完全にGoogleDriveが上位互換になっていますが、実際にはDropboxは容量増加方法は豊富なので、長い目で見ればGoogleDriveよりも大きくなる余地はあります。(実際、現在私は無料のままでDropboxの容量10GB超してます)

dropboxとgoogle driveのどちらをメインで使うか悩んだ結果…
結論から言いますと、dropboxメインで使うことにしました。数週間以内にiOS用google driveアプリがリリースの予定らしいです、が。例えばiPhoneからdropboxを使う場合、goodreaderのようなアプリ経由で使うことが多いわけで。google driveアプリが登場するだけでは実用的ではないと思うわけです。

Googledriveの安さと細かい価格設定がいい!

Googleの大容量のデータ保管サービス「Google Drive」が凄すぎる!(保存容量/月額料金)25GB/2.49ドル(約200円)100GB/4.99ドル(約400円)200GB/9.99ドル(約800円)400GB/19.99ドル(約1600円)1TB/49.99ドル(約4000円)2TB/99.99ドル(約8000円)4TB/199.99ドル(約1万6000円)8TB/399.99ドル(約3万2500円)16TB/799.99ドル(約6万5000円)

Googledriveのここがすごい!

「Google Drive」競合との優位点は? プロダクトマネージャーに聞く
まず重要なのは、Google Driveではサービスにログインしながらファイルの作成や編集が行えること。さらには、ソフトウェア開発キット(SDK)を公開しているため、サードパーティが開発したアプリをGoogle Driveに取り込める。ファイルの検索機能も充実している。ファイルの名称や種類で検索できるだけでなく、画像の対象物を認識した検索が行える。OCRを使ってスキャンされた画像に含まれる文字列まで検索できる。Googleの各種サービスとシームレスに融合する点も特徴だ。例えばGmailやGoogle+では、Google Driveに保存したファイルを簡単に添付できる仕組みを用意しており、Google Driveは今後、コンテンツの集約場所となるだろう。

Googledriveを実際に使ってみよう!

無料で5GB利用できる「Googleドライブ」を実際に使ってみるとこんな感じ
(対応ファイル形式)jpeg・png・gif・tiff・bmp・Microsoft Word(.DOC、.DOCX)・Microsoft Excel(.XLS、.XLSX)・Microsoft PowerPoint(.PPT、.PPTX)・Adobe Portable Document Format(.PDF)・Apple Pages(.PAGES)・Adobe Illustrator(.AI)・Adobe Photoshop(.PSD)・Tagged Image File Format(.TIFF)・Autodesk AutoCad(.DXF)・Scalable Vector Graphics(.SVG)・PostScript(.EPS, .PS)・TrueType(.TTF)・XML Paper Specification(.XPS)・アーカイブ ファイルの種類(.ZIP and .RAR)WebMファイル(Vp8 動画コーデック、Vorbisオーディオ コーデック)・MPEG4&3GPP&MOV ファイル(h264 動画コーデック、mpeg4 動画コーデック、AAC オーディオ コーデック)・AVI(MJPEG 動画コーデック、PCM オーディオ コーデック)・MPEGPS(MPEG2 動画コーデック、MP2 オーディオ コーデック)・WMV・FLV(Adobe – FLV1 動画コーデック、MP3 オーディオ コーデック)

オンラインストレージのフォルダ整理術

Dropboxを活用したフォルダのスーパー整理整頓術
Dropboxを活用するフォルダ整理のポイントは、「整理整頓」と「同期」の2点。同期はDropboxがやってくれますが、整理整頓はアナタ自身の腕にかかっています。こちらでは、「どのような観点で整理整頓すればよいのか?」をお伝えしつつ、同期するときに気をつけるべきことも、合わせて補足していきます。

オンラインストレージの便利な使い方

Dropbox 便利な使い方 基本から応用まで まとめ
Dropboxの機能、それを取り巻く環境が、昨今素晴らしくなってきたので、ファイル共有等の基本的な使い方から、Dropbox内にソフトアプリケーションを使用したPC環境構築、iPhoneとの共有等々、Dropboxの応用的な使い方をまとめときます。

iTunesフォルダをDropboxに移して、常にクラウドにバックアップされるようにしてみる「設定」→「詳細」を、次のような感じで変更する(画像をクリックすると細かい字も読めます)。「設定」の場所「詳細」次に「ライブラリを整理」→「ファイルを統合」すると、旧「iTunes Media」フォルダから新フォルダへファイルが移される。「ライブラリを整理」の場所「ファイルを統合」あとは、iTunes関連の全ファイルとフォルダを移動させ、Shiftキー(マックはOptionキー)を押しながらiTunesを起動する。するとiTunesフォルダの場所を聞かれるので、Dropbox内につくった新しいフォルダを指定する。

DropBoxで自宅とオフィスのiTunesライブラリを同期
こんなに快適ならもっと早くにやっておけばよかったです。iTunesライブラリを同期する目的じゃなくても、DropBoxは本当に便利なので、まだ使ったことがない方はぜひ使ってみてください。2GBなら無料なので。

ドロップボックス(音楽編)について
画像やデータファイルだけではなく音楽もDROPBOX(ドロップボックス)を使って友達などと共有することが出来ます。。
どこからでもDROPBOX(ドロップボックス)にアクセス出来るので大変便利ですよ。