KITH ボックスロゴ Tシャツ Summer 2017

{CAPTION}

KITHのボックスロゴTシャツの白と黒を各1枚ずつ購入した。夕方にジムの後でふらっと立ち寄ったら、人気のボックスロゴTシャツが販売されていたので、友達の誕生日プレゼントにと即購入。

KITHのウェブサイトにもEメールにもボックスロゴTシャツの入荷の知らせはなかったので、一体どのタイミングで入荷されるのか、知りたいものだ。不規則なのか?今度店員さんに聞いてみよう。

SupremeのボックスロゴTシャツの方がKITHのより市場価値は高いのかもしれないが、ある程度のプレミア感と全く並ばないで買えるKITHのボックスロゴTシャツの方が自分にとっては何倍も価値がある。SupremeのボックスロゴTシャツだと、2時間以上は並ぶんじゃないか?最近はSupremeも整理券制になっているらしく、一体どうやったら整理券を手に入れて、木曜日に並んで購入できるのかとか全く知らない。頑張って購入しても、中国人と同じ洋服は着たくない。

それはそうと、今日驚いたのは、KITHの販売員さんに日本語を話せる子がいたことだ。ニューヨークに4年いて、しかも毎週のようにKITHに足を運んでいるTakabloに対して日本語で接客してきたことは、少しショックだったが、おそらく、オイラのバックパックにも「東京マラソン」と書いているし、日本人っぽいから、日本人と判断したのだろう。あと、得意の日本語を使いたい気持ちもあったのかもしれない。

まさか、KITHの店員に日本語が話せる人が居るなんて、本当に驚いたね。前回、ドーバーストリートマーケットに行って購入したときは、白人女性の販売員さんに「ありがとうございます」って言われたけど、それは、ドーバーストリートマーケットがおそらくコムデギャルソンという日系の店だから少しの日本語くらいは知っているのだろうと思った。

今回のKITHの女性販売員さんが日本語を話せることには驚いたので、どこで勉強したのか聞いてみると、日本に9年住んでいたそうだ。Takabloがアメリカに4年住んでいることを考えると、海外留学の先輩だ。

ただ、日本人の中でも特に早口のTakabloの日本語はどうやら理解しにくいようで、オイラが普通に会話したら理解できていなかった。今度KITHに行ったら、また日本語で色々話しかけてみようと思う。

Sent from my iPhone

多国籍の料理を楽しめるのがニューヨークの醍醐味
黒人が白人の運転する高級車BMWによじ登る

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

Follow on Twetter !