3月から手帳をマンスリータイプに切り替えてみる

モレスキンウィークリープランナーポケットタイプだと、スケジュールの先の予定に気を配りにくいので、マンスリータイプのものに3月から切り替えることにしました。 マンスリータイプだと、大学の次のセメスターの登録時期や、試験のスケジュール、支払い期限などが把握しやすいです。仕事用に使う場合でも、納期や締め切り、企画ミーティングなど進行を把握しやすいと思います。だから、やっぱ手帳はマンスリータイプにがいいかなと思ったんです。 以前マンスリータイプにを挫折したのは2010年のある会社で少しだけ働いてみたときのこと。その時は、マンスリータイプのポケットサイズを使用していたんだけど、仕事だと、マンスリータイプで納期を把握するのは便利だったけど、1日のスケジュールがぎっしりで、とてもマンスリータイプのポケットサイズには書ききれなくなるんだ。そういった、忙しくて、変則的なスケジュールの仕事の場合はね。 で、これはやばいと思って、デカイマンスリータイプや多くの人が使っているウィークリープランナーのラージサイズなどいろいろと試してみたんだ。手帳管理は苦手なので。 そして気付いたのは、手帳はデカイと使いやすいけど、ポータビリティにかけるのと、保管するのにも小さい方がいい感じなんだ。手帳ってそのときのスケジュール管理も大切だけど、過去を振り返ることも大切だからね。 また過去の過ちを繰り返すかのごとく2010年に使っていたモレスキン、マンスリータイプ、ポケットサイズに落ち着いたんだけど、あの時管理できなかったその日の予定や一週間の予定は、より使いやすくなったグーグルカレンダーを利用して、スマホで管理しようと思う。 Sent from my iPhone

バレットジャーナル ! 自分だけの手帳のはじめ方

バレットジャーナル とは、手帳術のひとつで、1冊のノートに予定、タスク、メモを書いてしまおうという考え方。自由度が高く、誰にでも合いやすい。バレットジャーナル では、自分だけのカスタマイズにより世界に一つだけの手帳に仕上げていくことができるので、一般的な手帳にありがちな使わない機能を排除できる。