深夜に働かない

ちょっと、日曜日にもう少し勉強したくて、今まで丸一日レストランで働いていたのをランチだけにしました。 日曜日はもっと働きたかったんだけど、さすがにセメスター中に全く勉強できない日を過ごすことはまずいと思ってて、反対に、半日で仕事を終えることで、夕方から大学に戻って5, 6時間は勉強できます。 夜遅くまで働くと人間はダメになる傾向があります。 人間、丸一日勉強しようと思うと、長くてだらけてしまうかもしれませんが、仕事が終わったあとに数時間なら集中できて、かえって効率がいいかもしれません。 今プログを書いているのは、大学内にある24時間空いているカフェライブラリーです。 土日の休みというのにみんな勉強頑張っているみたいです。 僕の通うCUNYの学生だけじゃなく、セメスター中はアメリカの大学の学生はみんな超勉強します。 社会人になっても夜遅くまで働きすぎないで、夕方には仕事を終わらせて生涯学習していこうと思います。

30歳からをどう生きるか?

機内で30歳からをどう生きるかを読んだ。 30代は「すぐやる、必ずやる、できるまでやる」の3つの言葉で走れ! いちばん戻りたいのは、30代?確かの私のように60代になると、30代がいちばん面白くて、戻りたい年代。 お金を稼ぐのは40代でいい。30代のあなたは自分のスキルを上げることに集中して欲しい。 おカネについては何事も早めに始めればメリットがあるということです。あと、保険には加入した方がいい。 水車というのは、動かすために最初の力が必要だが、一旦動き出すと、あとは慣性の法則で大した力が必要ない。ビジネスのキーワードは「習慣」。習慣化することで成功への道が開ける。楽しいことは習慣化しやすい。 夢に「日付をつける」。何事にもいつまでに達成するかデットラインを設定すること。 読書の習慣化は人生の財産になる 30代からは日記を始める。日記はスケジュール帳ではなく、同じ間違いをしないための反省のための記録である。 30代も明日はないと思って生きる。今できることは明日に伸ばさない。今やる。 30歳からをどう生きるか 弘兼憲史 新講社 2014-07-24 Amazonで検索 楽天市場で検索