NYCレストランアルバイトの口コミ・評判!働きやすかったレストランは?

ニューヨークでレストランのアルバイトを探すには、この限られた情報の中から色んなレストランで実際に働いたり、留学生ネットワークで情報のやり取りをしながらいいレストランを探すしかないのが現状だ。今日はそんな手助けになればと、NYCレストランアルバイトの評判・口コミを書いた。

アメリカ大学留学とアルバイトの両立について

ブルックリンに住んでいる日本人大学留学生がいかにしてアルバイトと学問の両立を図れるかについて考える。先に答えを言うと、働いちゃダメってことだ。働いても週1,2だな。奨学金がもらえなければ、もう親兄弟親戚に援助をお願いしないと勉強について行けないよ。徒歩圏内のレストランで週1,2日働けたら十分じゃね?ってことだ。

ニューヨークアルバイト7時間で$124ドル

お疲れ様です、フライデーナイトのアルバイトを終えて、帰路に着きましたTKです。 さて、新しいレストラン初日の今日は、7時間労働で$124ドルでした。 トレーニング中はタダ働きのレストラン。時給8ドルのレストラン。9時間労働にかかわらず固定で60ドルのレストランを経験してきたオイラとしては、初日で稼いだチップの最高記録です。 こないだまで働いていたレストランは、ひどいときは時給$6.5ドルとかで、最低保証もなかった。早く帰られるのが利点で、それ以外にいいところはなかったから、今のところに移って良かったです。 本当は、前の前のお蕎麦屋さんに戻りたいんだよね。仕事は今の所よりきついけど、ランチとディナー働ければ稼げるからね。新しいレストランはランチやってないんだよ。 新しいレストランのいいところは?と聞かれたら、最低保証が$12ドル/hあり、チップが沢山入った日には、今日みたいに最低時給+αもらえることだ。お店も11:30には出られたので、かなり満足。 で、帰り道で近所に住む大学の友達にあって、その子と色々と話したり、彼女のアパートを見学せせてもらっているうちにもう2:30amになっちゃった。学校のこと、彼女のルームメイトの問題などを聞いてた。 本当に、時々思います。アルバイトでもいいから、お金だけ稼いで生きていけたらどれだけ楽だろうと。 アメリカの大学、オイラの行っているところは一応ユニバーシティなんです。アメリカ人、驚くほど勉強します。オイラ、英語のバイオロジーに付いて行くのもしんどいんです。逃げ出したくなるんです。 それでも、今までの人生でサボっていた分を取り戻すべく、再チャレンジすべく、アルバイトをしながら大学の勉強をゼロから頑張って、少しでも人生を変えていかなきゃいけないから。 では、明日も夕方からバイト2日目なので、頑張ります。おやすみなさい。

ニューヨークでアルバイト

お疲れ様です、TKです。ブログのデザインを一般的な2カラムから1カラムに変更してみました。1カラムは初めてじゃないけど、グーグルアドセンス的には2カラムの方が良かった気がする。でも、シンプルなのがすきだから当分は1カラムデザインでいきます。 …さて、今日のアルバイトをドタキャンして、面接に行ってきました。そして、運良く次の金曜日から働くところが決まった。(ニューヨークのアルバイト情報はこちら) 面接をしてくれたのは、韓国人の女性マネージャーだった。オイラは今回アメリカの大学を2ヶ月経験して、やっとアメリカの大学ってのになれてきたところ。 そして、どういったスケジュールだと学業と無理なく両立できるか考えた結果「金土日の週末だけアルバイト、平日は勉強」ってのが一番うまく行きそう。 レストランでアルバイト最高記録$834!! 先週のチップは$660 昨日のチップが$220 マンハッタンじゅうのジャパレスを転々として 超高級鮨屋で1日体験アルバイト 今日の面接で「金土のランチとディナーだけ働きたい」って伝えたら「そんなヤツどこも雇いたくない」って言われちゃって、「じゃあ、金土日は?」って言うと「みんなレストランの忙しい週末の金土日に働きたいんだ。そんなヤツ雇えない」って言われた。 そして、オイラが「I got it! Thank you.」つって、帰ろうとしたら、マネージャーが「Wait!」って言って系列店に電話してくれて、金土日だけ雇ってくれるところを紹介してもらった。 あさってから心機一転、新しいレストランでトレーニングがスタートだ。昨日まで働いていたレストランは最低保証がなかったから、昨日なんて時給計算で6ドル程度だった。週で定められた、最低賃金$7.25?以下だ。今度のところは、1日最低保証$85ドルがあるから安心。 オイラは、賃金うんぬんより、スケジュール重視。だって、レストランの時給ってどんぐりの背比べのようなものでしょ。 では、これから明日のバイオロジーの試験に向けて勉強する。日記に付き合ってくれてありがとう。またね〜

ラーメンブームニューヨーク

個人的には定食屋さんやカジュアルなお寿司屋さんでのアルバイトが好きなんだけど、来週からはじめてのラーメン屋さんでのアルバイト。 どーなんだろうね。むかし思っていたのは、「チップを稼ぐなら単価の高いお寿司屋さんだ」って思っていたんだけど、意外と前回のお蕎麦屋さんでも回転勝負で稼げたからね。今働いていお寿司屋さんは客が入らず、全然ダメ。 そして今回働くのはラーメン屋さん。ニューヨークはもう2年くらい「ラーメン屋ブーム」だって言われ続けているけど、2年も経つともう寿司に並ぶ立派な国民食でしょ。もうブームって呼ばないで。 で、来週からとある人気の行列のできるラーメン屋さんでアルバイトしてくるから、チップがどんなもんなのかリポートするね。

レストランの面接を受けてきた。

お疲れ様です、TKです。今日のお昼と夕方に、レストランの面接を2件受けてきた。一つの方は「今直ぐに働いて」って言われて、もう一つの方は「採用の場合だけ連絡します」だって。 もう今までに10件以上のニューヨークのレストランのアルバイト面接を受けてきたけど、大体いいマネージャーってのは即決するし、けっこう来る者拒まずで採用する人が多い。 だから、「はい、君採用、月曜から来て。」って言ってくれたマネージャーとか社長の店って、案外働きやすかったりする。適当だから。 そして、オイラは前回1週間でS屋レストランを辞めたことを後悔している。そのときは労働時間が長すぎるって思って現在働いているBレストランに移ったんだけど、やっぱり短時間で終わるレストランって稼げない。 どこもレストランって4時入りの12:30am上がりってのが多い。もう、ほとんどそうだね。だったらものすごく働きやすかったS屋レストランで働いていればよかったって思ってる。不満は労働時間の長さだけだったから。 まっ、またアルバイト始めたら連絡するわ。現在は水金土の5-10pしか働いていないからね。

ニューヨークでアルバイトを探しています

お疲れ様です、最近XVIDE◯Sを観ても全くエ◯く感じなくなりました、TKです。さて、今日は大学の小テストも終わったので、息抜きにアルバイトの話。 一応現在もSレストランで働いているんだけど、ここにどーしようもない人間(先輩)がいるのと、全然客が来ないじゃないか。先週なんて寒いのもあったけど、1日に3組程度しか客がこなかった。だったら蕎◯屋レストランを辞めずに続けていればよかった。 このどーしようもない先輩がいるのと、客が全然来ないので、今も別のレストランを探している。前回takabloファミリーに教えてもらったM◯shimaレストランは現在ウエイターを募集していない模様。 お客様のチップが私たちの給料なんで、人気のないレストランで働くわけにはいかないんです。金曜日に別のレストランの面接だ。 なんで人気レストラン蕎◯屋からこっちのミッドタウンにあるSレストランに移ったかというと、もう暇な日なんかは9:45PMには帰れちゃうんです。常に10時には帰宅できる。だた、帰ることばかり考えてても、チップがなければどーしようもない。 あと、そのどーしようもない先輩にいちいちストレス・不満を感じるよりも、より働きやすいレストランに移るのがオイラのスタンス。所詮アルバイトなんで。 そのどーしようもない36歳の先輩、まだアルバイト4ヶ月目なのに人を顎で使うタイプなんだよね。胸ぐら掴んでどついたろかな?

ニューヨークアルバイト代$220

お疲れ様です、本日が今働いている蕎◯屋レストランの最終日です。本当に良いレストランで、働きやすかったけど、終わる時間が遅いのがネック。 ちなみに、昨日のチップが100%の人で$220。オイラは戦闘力65%のウエイター。100%の人って週7とかで働いたら相当稼げるなぁ。やっぱ、同じレストランで働いて、100%になることも大切。 今朝、本を読んでいたらこんな文を見つけました。 If you want a better job, or your dream job, then think about everything you want the job to be. Think about the things that are important to you, such as the type of work you want to do, how you want to feel in your job, the type of company you…

ニューヨークアルバイト

2年前ニューヨークに来たばかりの頃、あ◯さレストランでウエイターとして働こうと思ったんだけど、あまりの厳しさに、2週間でマネージャーにクビを言い渡された。 それから、もともと接客が嫌いだし、「ウエイターの仕事は向いていない」とあきらめてバスボーイやデリバリーマンとして働いていた。 でも、生活していくにはバスボーイやデリバリーマンの収入じゃ足りない。もう両親のすねをかじる自分が恥ずかしい。そこで、骨折から回復した去年の夏ごろからウエイターの仕事にもう一度挑戦しようと、I◯Eレストランのランチタイムのウエイターに応募した。 それから遅れること1ヶ月後、掛け持ちでイースト◯ィレッジにあるベ◯ンベ◯ンレストラン(旧サッポ◯イースト)でディナーのウエイターとして働かせて働もらった。2つとも働きやすいレストランだった。 そして、そのI◯Eレストランを昨日辞めてきた。理由は掛け持ちのレストランや大学のスケジュールのためだ。本当にここのレストランの仲間や仕事が大好きだった。 大学のスケジュール上、深夜1時に仕事が終わるレストランで働くエネルギーはもうない。無理だ。だから現在、遅くても11時ごろには帰路につけるレストランを探しているんだけど、そうなってくると限られるね。そのI◯Eレストランは11時には帰られるんだけど、ディナーのシフトは金曜日しか空いていないんだ。だから、昨日辞めてきた。 先々週から10:30がラストオーダーの店、蕎◯屋レストランで働いていたんだけど、この店、店を出られるのが平日12:30、週末1時頃になる…。カタシが2時間もあるのだ。あまちゃんのオイラにはとても耐えられない。さっそくマネージャーに辞めるって伝えた。 そして現在、ベ◯ンベ◯ン、I◯Eレストラン、蕎◯屋レストランを辞めて、次の新しいレストランで来週から働き始める。ここは、場所がビジネス街ということもあり、10時には店を出られる!ただ、週3しかシフトが空いていないから、もう一つ週3で入られるレストランを探さなきゃだ。 当分はアルバイトと大学のスケジューリングで必死…。マンハッタンじゅうのジャパレスを転々としてもう受け入れ先がなくなっちゃいそう。。。レストランってのはI◯E、W◯ST、T◯C、T◯TT◯に代表されるようにグループが多いからね。 ニューヨーク 求人情報

最近は1週間で$730ドル稼いでる

最近はレストランのサーバー(ウエイター)のアルバイトで1週間で$730ドル稼いでる。日本円にして週79,000円、月に31万円になる。コレが単にレストランでのサーバーとしてのアルバイトだから驚きだ。 レストランのウエイターはその日のチップをみんなで分けるんだけど、新人ウエイターのオイラの取り分が現在60%で上は100%だ。このパーセンテージでチップを分けあうから100%の人はウエイターといえども月に50万くらい稼いでいるだろう。 ただ、オイラも今週はブログを書く余裕が無いくらい働いた結果だから、そこそこの稼ぎでいいからシフトを週に3,4回とかに減らしてパートナーとゆっくり生活している人も多い。 オイラは、年内はこのペースでアルバイトを入れていくと思う。

先週から2つのレストランを掛け持ちしているからブログ書けない

骨折から復帰して、一生懸命働いている。ランチはウォール街の日本食レストランで。ディナーはダウンタウンの日本食レストランでウエイターとして働き始めた。 今はウエイター見習いの身分なので、仕事を覚えること、メニューを覚えることが大変。そやなぁ。時間的にディナーのレストランは12amにラストオーダーだから、両立できるか分からない。 まっ、それでも当分は全力でこのランチとディナーのウエイターでアルバイトをしながら夢や目標に向かって頑張ろうと思う。 もし両立が体力的に無理だったら片方のレストランを辞めて調節していく。とにかく今はメニューを覚えているところ。ブログの更新減ると思うわ。

今日のランチウエイターのチップは63ドル in ニューヨーク

お疲れ様です、TKです。今日のランチタイムのチップは取り分60%のオイラで63ドルだった。ちなみに100%のひとはランチだけで105ドルね。 コレってスゴイよね。ウエイターとして長く働いている100%の人は毎日お昼のランチタイムだけ働くだけで月に25万から30万稼げちゃう。これにディナータイムもウエイターとして働くと、月に50万60万ってのも夢じゃない。 もうすぐ1ドル110円になろうとしている円安の後進国日本から観光ビザで出てきて働いている人も多く、いっぱい働けば国にいくらか送金できる余裕もできるだろう。 ただ、そんなにカツカツと働く人は少なく、オイラと一緒に働いている100%のウエイターたちはお昼の時間だけ働いて、あとは働かず、自分の好きなことをやっているみたい。 このウエイターの給料は全てがチップで、そのチップはレストランから出ているんじゃなく、客からチップとして払われるんだから、日本とは全く考え方が違う。 Michelin Guide 2015 New York City (Michelin Guide New York City (Red Guide)) Michelin Travel Publications Michelin Travel Pubns 2014-10 Amazonで検索 楽天市場で検索  もちろん、日本人としては、何でチップなんて払わなきゃいけないんだ?って思うけど、ニューヨーカーの中にもごく少数ではあるが、ウエイターの給料はレストランが払うべきって声も聞いたことがある。 ずっとこの慣習は続いていくと思うけど、とりあえず、オイラたちの給料がお客様のチップだけで成り立っていることに感謝し、明日からも一生懸命に働く。

NYでランチウエイターはじめた

ダウンタウンにあるレストランで今週からランチタイムのウエイターのアルバイトをはじめた。 11am-3pmまでの約4時間働いて、月曜日のチップが32ドル、火曜日50ドル、水曜日32ドルだった。 新人ウエイターはチップのシェア率が50%から始まる。例えば、100%のウエイターなら、昨日火曜日くらいの忙しさだと4時間で100ドルくらいもらえる。 今までまじめに働いたことなかったけど、このランチのウエイターの数時間だけでも一生懸命に働いてみようと思う。あと、今日は午後からアフタースクール終わりの女の子のお迎えに行く予定。