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Hi guys! I stop using Facebook and Instagram so I update my life only on my blog. But I haven't posted any entries on my blog recently because I was busy and I had some problems with my VISA etc...

今年もアメリカのビザロッテリー (DV-2016) に申し込んだ。これで3度目の宝くじ。まだの人は今月いっぱいだから早めにね。[box type="alert"]☆ https://www.dvlottery.state.gov ☆[/box] このビザロッテリーは当選確率が3%とかっていうけど、ニューヨークの友達は10月になると「今年もやる?」ってみんな聞いてくる。何もしないよりは申し込んだ方が気持ち的に楽。 今までにひとりビザロッテリーに当って日本を脱出してニューヨークに来た人に会ったことがある。彼女は10回目の正直で当てたって言ってたな。当たった頃にはババァになてしまったけど、幸せそうだった。 ちなみに、都市伝説だけど、このビザロッテリー、アメリカの住所で申し込むよりも日本の住所で申し込んだ方が当選確率がぐんと上がるとか上がらないとか。...

前回のブログ「ランチウエイターに世界を一周したアルバイトが入ってきた」で紹介した友達が、急遽日本に帰させられた。 というのも、彼は、世界を一周しているときに南アフリカで現地のチンピラ5人に絡まれて荷物を全て奪われたんだ。そのため、身につけていた航空券と学生ビザ、現地で大至急発行してもらったパスポートでアメリカに入国したんだ。 本当は学生ビザで入国する予定だったが、パスポートが盗まれたため、再発行してもらったパスポートとビザの番号が合わず、観光ビザで入国。ちなみに、日本のパスポートは世界中をビザ無しで入国できるため高値で売れるそうだ。 そんな彼だが、世界一周旅行中に中東のアメリカが危険国に指定している国にいくつか入国していたため、日本の大使館のひとに「◯◯国に入国しているため、米国への再入国は難しいかもしれない。日本に帰って、アメリカ大使館での面接の際に◯◯国に行ったと言わない方がいい。...

夏が終わって肌寒くなると、ちょうどニューヨークに来た2年前の秋を思い出す。 日本を発ったのが忘れもしない10月23日で一泊上海に泊まってからニューヨークに来たのが2012年の10月24日だった。ブログ→「近況報告!今月23日の便でニューヨークへ行ってきます」 そして、やって来てアパートの無い間に最初に泊まったのが「ニューヨーク格安ホテル 一泊 $45WhiteHouseHotel」で、その後で泊まったのが「ブルックリン格安ホテルで一泊 $70」だ。すごくいい思い出。 それから、1週間も経たないうちに「ハリケーン・サンディによる停電に7日間も苦しめられる。」11月というのに、1週間も電気のない、暖かいシャワーも浴びられない生活をしていたときは辛かったけど、今思えば、あのサバイバル感がいい思い出。 もうすぐニューヨークに来て3年目に入る。もうニューヨークに来たばかりのときのようなドキドキ感やワクワク感はなかなか感じられないけど、またこの1年をしっかり目標を持って大切に生きていこうと思う。 久しぶりの休みでやっとブログ書いたわ。またね~...

ブルックリンに引っ越したばかりだから、あんなに汚かったイーストビレッジ時代のオイラの部屋が片付いてる。今日は部屋を綺麗に保つコツである収納とベッドメイキングについて書く。 母親に初めて教えてもらったベッドメイキング 「アメリカの子供が一番初めにママに教わること。それはベッドメイキング」って勝手に想像している。でも、アメリカ人が朝起きて最初にやることはベッドメイキングだって聞いたことがあるから、ベッドメイキングはアメリカの大切な習慣のひとつだと思う。 だから、オイラは、起きたら先ずベッドメイキングをやる。来ることはないけど、いつ女の子が部屋に遊びに来ても大丈夫だしね。 ベッドのサイズについて アメリカでベッド用品を選ぶとき、日本のシングルサイズは→TWINって呼んでる。あと、オイラみたいに30にもなってツィンサイズのベッドに寝ている人なんていないね。体もでかいし、ほとんどの人がフルサイズ以上を使っていると思うよ。ちなみに大きさ順で言うとTWIN<FULL<QUEEN<KINGだね。 アメリカのいい女の見分け方(豆知識) そして、いい女の見分け方はその子の部屋に行ったときにベッドメイキングができているかどうかだと思う。日本と違ってアメリカの女の子は料理とかできなくてもいいと思っているから、ベッドメイキングを欠かさずにやっているかどうかで、いい女かどうが見分けられる。 収納は "elfa" !突っ張り棒じゃダメ [gallery type="rectangular" ids="52857,52858"] 最後に収納について、オイラの部屋(写真上)は狭い。だから、収納が命なんだけど、ベッド下の収納も安物ベッドだから付いていない。よって、この小さなクローゼットをフル活用するしかないのだ。 [gallery type="rectangular" ids="52868,52855,52864"] 日本だと、突っ張り棒を使って棚を作ったり、ラックを作ったりする。しかし、突っ張り棒をアメリカで探してみたが意外と見つからない。その代わりに見つかったのが "elfa" (写真上)だ。 今回、収納にエルファを使ってみたけど、これ、突っ張り棒よりも簡単で、カスタム自由自在でいいぞ!以上の2つを徹底することで部屋はいつでも綺麗に保てると思う。...

ニューヨークJFK空港に着いてすぐに気づいた、オイラの憧れの街は、パリでもない、ミラノでもない、やっぱりニューヨークだって。...