誰にも言えない、僕の夢。

人には誰にも言えない夢があると思う。オイラも今朝その夢で起きた。今日は5分間だけ忘れないうちに夢ログを付ける。誰か、夢分析できる人はやってね。

登場人物はY子のみ。Y子は小学生時代の同級生。運動ができて、長身の女の子。でも、モテる方ではなかった。個人的には、けっこう気になる子だった(長身がタイプだから)。小学校から中学まで同じ学校。

シチュエーションは、東京とマンハッタンがミックスしたような街で部屋探ししているところに偶然であった。同じアパートの部屋を見に来たみたいで意気投合。オイラは夢でも貧乏で、1ルームの部屋を、その子は女の武器でかなり稼いでいるようでデッカイ部屋を見学に来たようだった。

気づいたら、もう夜になってた。甘い夜を楽しむとか一切なく、いきなり2人の間に子どもができてた。2人とも何の違和感もなくベッドに横になって過ごした。そしたら、ヤクザみたいな彼氏から「どのにおんのや!」と、電話がかかってくる。

このへんで起きた。オチ無し。

振り返ると、地元の夢って多い。とくに中学時代のバスケ部の夢とか、友だちと遊んでいる夢とか。第一、長崎の田舎町だから小中高、へたしたら大学まで同じってこともある地域社会だ。ほとんどの友だちが小~高までは一緒に過ごす。12年間だ。長すぎるだろ。俺の親友は、小学校時代の同じクラスの隣の席だった女の子と結婚した。笑えないだろ。だって、あいつ、中学時代は俺たちの友だち仲間のあいつと付き合っていたし、別の友だちはずっとあいつに片思いだし。ってなる

「こんな狭い社会で生きちゃダメだ」と思って、オイラの Facebook の友だちには地元の友だちが一人もいない。いちばん古い友だちで大学時代からの友だちだ。なんか地元の友だちって絆が強すぎて、色んな意味で Facebook で友だちになるのは無理だな。

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