きょうの朝日新聞

ブリジストンで長年タイヤを開発してきたエンジニアの浜島裕英さん(59)が自動車レース、F1の名門フェラーリに加入することとなった。

フェラーリ本社の会長が直接電話で何度もオファーをして、ようやく浜島さんを獲得できたようだ。すっげ〜(_; この記事から得た教訓として、これからの時代を生き抜くためには資格や地位ではなく、この分野では誰にも負けないというスペシャリストを目指すべきだってこと。これからの時代まさにこれ。 いろんな本でもよく「スペシャリストになれ!」って言われてるけど、こういう事ね。誰もがスペシャリストになれるわけではないけど、がんばろ〜っと。